2017年2月14日火曜日

「女優 清水富美加の可能性 守護霊インタビュー」レビュー

「女優 清水富美加の可能性 守護霊インタビュー」を読みました。内容についてご紹介したいと思います。


■変態

 清水さんが映画「HK/変態仮面」に出演していたからか、度々「変態」という言葉が出てきます。「変態仮面」という言葉は計15回出てきており、さらにこの他にも「変態」という言葉は計10回出てきます。
 大川隆法さんも変態仮面は「ビデオで一作目と二作目をすでに観終わってい」るようで、よほど変態仮面が気に入ったのかもしれません。


■教団と対立する守護霊

 守護霊を降ろす前、大川隆法さんは「(清水さんを)育てる側としては、注意していろいろな可能性を試してみたほうがよいでしょう。その間は、あまり一方的な色がついてはいけない方ではないかという感じで見ています。」とおっしゃっています。
 今回の出家騒動で清水さんにはかなり色がついてしまったと思います。それによって大川隆法さんの思うようには育てられなくなってしまったかもしれません。
 そんな事を考えながら読み進めると、やはり清水さん(の守護霊)は教団の思うように育っていない事がわかってきます。
 テレビやスポーツ新聞などでは、教団と事務所の意見が対立している事が報道されています。この本を読むと、さらに教団と守護霊の意見も対立しているとわかるためです。


■演じる役柄について

【報道されている教団の主張】
人肉を食べる人種の役柄など良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれていました。

【守護霊の話】
体当たりで、どんなものでも挑戦してみようかなと、今、思ってやっているんですけどね。(33ページ)

私は、「やれ」と言われれば、何でも、やる気はあるんですけどね。どんなことでも、やろうとは思ってますけどね(34ページ)

思い切って、「不良のドン」みたいな役だってやってみたいし、入れ墨を入れた「極道の妻」みたいなのだって、やろうと思えばやれるところぐらい見せてみたいし、演技の可能性の幅がどの程度あるのか、お見せしたい。(46ページ)

どんな役でもやりますよ。(中略)「レプタリアンのエイリアンが、変な格好で、シャーシャーシャーシャーと走っていく役」でも、もし「やれ」と言うのなら頑張りますよ。(中略)私にできない役があるなら、どうかやらせていただきたいなあと、ほんと思いますねえ。(78ページ)

レプタリアンのエイリアンが、変な格好で、シャーシャーシャーシャーと走っていく役は、思想信条にかなう仕事なのでしょうか。


■水着の仕事について

【報道されている教団の主張】
ブルマーやスクール水着などの仕事は嫌だと言ったが聞き入れてもらえなかった

【守護霊の話】
いずれ、年をもうちょっと取れば(中略)「水着仮面」とかいって(両腕を広げる)、まあ、こんなのをやるかもしれませんけれども。(60ページ)

守護霊は自ら水着の話を始め、あまり嫌がっている様子でもありません。そのため、この守護霊の言葉に対し教団の竹内久顕さんは「そうですか(笑)。」とだけ返答しています。


■事務所との関係について

【報道されている教団の主張】
安い給料で奴隷のように働かされた。

【守護霊の話】
親との葛藤、事務所との葛藤、あるいは、同僚たちですかね。女優をやってる人たちとの葛藤も経ながら、「このなかから成長していこう」という気持ちかなあ。(86ページ)

親や事務所や他の女優との葛藤がある事は語っています。ただ、守護霊の話からは、成長していこうという前向きな意思が感じられます。


■バラバラな主張

 この本を読み、教団が話す清水さん像と守護霊の話が一致していないと感じました。

 教団によると、清水さんは仮面ライダーフォーゼの撮影をしていた時に睡眠時間3時間でも月給5万円だったと不満を言っていたそうです。
 仮面ライダーフォーゼの1年間の放送が終わった後のトークショーで、清水さんは大勢のファンの前で終始泣きながらこのように話していました。

演技自体がですね連ドラとか初めてで、すっごい自信ない中1年間やってけるかって本当に思って、何話になっても何話になってもどんなにカメラの前に立っても自信が持てなくて、カメラの前に立つのが恐くなった時期とかあったんですけど、それでも現場に行きたいと思わせてくれるスタッフさんとか共演者さんのみんなとかいたりとかして、そしてそのそういう場所を支えてくれる皆さんがいてくれて、本当になんだろな、本当に本当につらいこととかたくさんあったんですけど、みんながいてくれたから、本当大げさじゃなく、本当今日「生きて」「生きて」立ってられるんですね。本当におおげさじゃなく。だから、フォーゼは元気を与えられるような作品にしようってみんなで頑張ってきたんですけど、もうありがとうっていう気持ちを込めて、これからもみんなも私も皆さんに元気を与えられるような笑顔を与えられるようなということをですね、目標に頑張っていきます。1年間本当にありがとうございました。


 清水さんは自信のTwitterに「私以外に私の本当の事を語れる人なんていない」と書いています。
 清水さんが終始泣きながら語った上記の言葉が本当の事だとすると、今はどれだけ本当の事が語られているのでしょう。


■清水さんの天命

 幸福の科学の里村英一氏は「彼女自身がそれ(守護霊本)を見てですね、やはり自分の本当の仕事、天命は人を救うことにあるということをですね確信して、今までの仕事を捨てようという事で出家に至った」と言っています。

 この本では大川隆法さんによるまえがきで「女優・清水富美加の「運命の輪」を回し、彼女に「覚悟を決めよ。」と迫る一冊の書となることだろう。」と書いてあります。
 大川隆法さんによるあとがきでも「女優として大ブレイクの年となるとともに、本来の天命に目覚める年にもなるだろう。」「私は道を示す者であり、天命に生きることを教える者でもある。この導きの白き手の存在を知ってほしい。」と書いてあります。

 清水さん本人はこの言葉によって、今までの仕事を捨てようと思うほど揺さぶられたのだと思いました。


■里村英一さんについて

 幸福の科学の広報担当として里村英一さんが連日テレビに登場していますので、最後に里村さんについて1つ。
 里村さんは幸福の科学では「前世はイボガエル型金星人」だと言われてます。
 こんな事を言われながら里村さんは思想信条にかなう仕事をしているのか、心配になりました。

29 コメント:

ぱよぱよちーん さんのコメント...

霊言集って一体何でしょうか?ここ数年様々な人をターゲットにしておりますがもうわけ分からなくなってきましたよ。HSUでも教材として使っているのかな?
私は単なる教団による「イタコ芸」だと思っている。
従って教団の思うがままに対話し答えていると思っていたけど、今回のレビュー記事を見てふーんそうなんだと。

匿名 さんのコメント...

色々なマスコミや芸人さんの意見を聞いていると、
真相がよく分からないのですが、
この書籍の「霊言」が原因ではないかという核心が強まりました。
なんで大手のマスコミはカルト新聞さんの視点で切り込まないのでしょうね。
流石です。ありがとうございました。

匿名 さんのコメント...

他人を振り回す女・・・こういう人、精神科に大勢います。

今回の騒動は幸福の科学にとっても、芸能事務所にとっても、
世間の人々にとっても迷惑な話だと思いますね。

すべてレベルが低いというか、
全宇宙・全人類、そして藤倉代表さえをも生かしている
(本物の)大宇宙の根本仏に見解を聞いてみたいものです。

匿名 さんのコメント...


今回の出家騒動の元凶は、やはり大川氏、
今まで同様、無責任な守護霊のせいにして
千手観音とやら、清水氏を持ち上げて、手玉にとる⇒いつもの手口。

先の大川婦人も、文殊菩薩だったり、ギリシャではアフロデーテだったり、
いざ、離婚となったら、実際はサタンの生まれ変わりだった、と訂正したり。

落ち目の教団が、内外からの関心を寄せるのに格好の事件なのでしょう。

匿名 さんのコメント...

連日テレビでは清水さんのニュースでもちきりですが、解釈はイマイチで、かえって幸福の科学のPRになっているような錯覚すら覚えます。日刊カルト新聞さんの解釈が納得できました。清水さんは今後教団の広告塔として生きていくんでしょうか。幸福ではない選択にしか見えません。今後も取材をお願いします。

匿名 さんのコメント...

教団は芸能界や所属事務所のブラックぶりを糾弾していますが、
この本は清水さんがその被害者であるとの主張をむしろ覆す内容ですね。
実際の清水さんの待遇や心境は知る由もありませんが、
少なくとも教団が会見で電通の過労死事件などを持ち出して
自分達が彼女の駆け込み寺の如く主張しているのには大変違和感を覚えます。


匿名 さんのコメント...

イタコの言うことなんて元々信じていないけれど、霊言本と実際の本人の発言との差を比べると歴然としています。島田正巳氏が自身の霊言本出されたことがあるそうですが、島田氏いわく「大川さんの霊言は大川さんの願望を語っているのではないか」清水さんも私生活でもかなり苦労しているようです。仮面ライダーフォーゼ出演中に両親が離婚、清水さんの親権は父親にあり父親に育てられたようです。それに父親は数千万円の借金も背負っているとの報道もあります。このような状況下で彼女は信仰を心の支えにして活動してきたんでしょうが、もう一杯一杯の状態にあるのでは?と推測できます。
 事務所のブラックぶりを批判していますが、幸福の科学に出家した場合、本当に彼女の望んでいるような活動ができるんでしょうか?それに脱会の際には幹部と数回にわたって面会して話し合わないと駄目というふうになって、事実上脱会させにくいシステムにしてしまったと聞いています。信教の自由は保障されるべきですが、信じたくない自由も保障されてもいいんじゃないんでしょうか?カルト問題で考えた場合、彼女は熱心な二世信者だったと聞いています。それが教祖の「覚悟を決めろ」というような内容の本を読んで、彼女の信仰心に付け入ったとしか思えません。
 彼女が数年後、あるいは数十年後に「自分のやりたいことと違う。脱会したい」と考えても、実家も幸福の科学の信者だし、芸能界復帰も宗教色が強過ぎては雇う事務所はあるんだろうか?と考えてしまいます。幸福の科学の信者のままでもいいから、今まで通りに仕事をこなしていけば、将来的には日本を代表する女優になれたかも知れないのにと思うと本当に残念です。

匿名 さんのコメント...

マスコミは幸福の科学と散々癒着してきましたからね。産経新聞との関係だけ言われますが、他の大手新聞社も無批判であの「霊言本」の広告を載せてきましたし。

匿名 さんのコメント...

清水さんのご両親は信者で、お父さんの会社がうまくいかなかったようですが
私の周りには、信者でありながら、多くの会社の経営者の人たちが、次々に倒産して
いるのです。教団の中では有名な、野菜工場の倒産もありましたね。

夜逃げ同然で、いなくなった人もありました。
幸福の科学ではなく、まるで不幸の科学です。

真の宗教であるならば、このように、悪い実がならないはずです。

匿名 さんのコメント...

この零言、本当なんでしょうか?本人のトークショーのような霊言だったら、ほんとかなと思わないでもないですが、どこか適当に他人のような発言ですね。それがそうだと言われればそうかもしれませんが。しかし、こうした霊言をもって覚悟を決めよというのはどういうことでしょうか?女優業を通じて成長し人々に勇気や希望を与えられる人間になるというのが、当人の本望ではないのかと思います。報道では過密なスケジュールが組まれているとのことですが、自殺した電通社員の高橋まつりさんと自らを重ね合わせるのはどうでしょうか。また、人肉を食べる役が嫌というのも出家の理由にされているようですが、そうした役柄を引き寄せているのはやはり自分自身か、帰依している教えや教団運営に嘘や間違いがあるからだと言えるのではないでしょうか?種村修氏のブログでも、悪霊を祓う祈願式に導師の傍に悪魔が神妙な顔をして立っているのを見たという人の話が掲載されています。既に悪魔の手に堕ちた教団に出家などして幸せになれるのでしょうか。独立して『この国の片隅に』でいい仕事をしたのんさんや『ちはやぶる』での広瀬すずや『君の名は』の上白石萌音や『シンゴジラ』の市川 実日子のようになりたいのなら、こんな霊言や、教祖の恫喝に従うのではなく、自らの力を信じて自立していかれることを望みます。有名になってきて手元において置きたいだけじゃないですかといういことです。お父さんの会社も倒産して多額の借金を背負っているのだったら、その時点で帰依していた教えが本質的なところでおかしいことに気が付くものです。

匿名 さんのコメント...

おお!やっと幸福の記事が出たと思ったら、本の感想かー。何の面白味もないなあ。今や富美加くんの記事なら他のメディアの方が充実してるから、ここに来る必要なかったな。存在意義無くなっちゃってかたなしやな

匿名 さんのコメント...

このイタコ芸は「守護霊」だからなぁ。

「本人」でも「生霊」でもなく単に「守護する霊」の言葉。
本人とは全く別の存在(守護霊)があたかも本人の言葉のように喋っているという体(てい)の芸なので、その言葉の真偽は問われない。
生きている(生きていた)本人の言葉であるように装うと騒動に発展するが、
守護している霊が発している言葉なので芸人が期待する通りにテキトーに喋れる。
あまりにも馬鹿らしいので本気で告訴したら笑われるだけというのもあるが。
降臨の依代とされた人間も芸人がホルホルするであろう事だけを想像して喋れば良いだけ。

だから藤倉さんや島田さんのように「今回のイタコ芸の出来はどうかな?」と斜め上、真上から見下ろしてあげるのが正しい作法。
それでこそ宇宙の根本創造神も浮かばれるってもの。

匿名 さんのコメント...

もう幸福の科学は終わってると思ってたのに、まだ生き延びようとしてるのですね。
大手テレビ局の報道、どのチャンネルも核心に迫ってないように思いました。
宗教学者島田氏の出演より、「やや日カルト新聞」総裁の藤倉氏に取材したほうが真実に迫れるのではないかと・・・。
だから、久方ぶりに、「やや日カルト新聞」の記事を読みに来ました。
続いていて良かった。教団工作員によるかく乱が見受けられないので、真実に迫るまともな書き込みが多く、感動しました。
幸福の科学の教祖以下、家族、幹部職員、秘書など、お布施を食い物にしている悪魔の巣くう詐欺師たちの
本当の姿を世間の多くの方々に知って頂き、これ以上、魂を破壊してまで不幸になる方が出ないことを願うばかりです。

2017/2/15付の中日新聞朝刊「特報」の『清水富美加さん 引退、「出家」騒動』での藤倉善郎氏のコメントは、流石ですね。

今回の騒動は、他の方もおっしゃるように教祖に一番の原因があるように思います。
いつものパターンですが、清水富美加さんと教祖が密室で二人っきりで会うことによって、教祖に心の隙を狙われて、教祖の都合の良い要求に洗脳されたのではないでしょうか。
今回、教祖がわいせつ行為を強要したかは分かりませんが、今は、口封じも含めて、VIP待遇で、監禁のような状況かも知れませんね。
教祖が破格の厚遇で愛人秘書にしたいのか、溺愛の息子が成功できるよう芸能プロダクションの広告塔兼秘書として、息子との共演をきっかけに、幸福の科学を息子と共に背負っていく(息子の第一夫人として)使命があると守護霊が言っているとか何とかも含めて、彼女の心の傷を埋めるような言葉を自称仏陀の教祖に言われれば、特に若い女の子なら教祖に抱き付いて泣き崩れて、自分を見失うのではないでしょうか。
息子が羞恥心のある世間の人気の高い若い女優清水富美加と共演して、ゆくゆくは嫁さんにしたいと、教祖に相談して、いつもの手口で巧妙に騙して洗脳したのかもね。
息子との共演でキスシーンは大丈夫で、水着姿は嫌だというなら、かなりわがままな女優さんなのでしょうかね。
落ちぶれた教団の起爆剤として今回の騒動を起こしたと思いますが、今までの教団の姿からして、彼女の女優などの成功の芽は残念ながら稚拙な悪魔教団に潰されるように思います。
いづれにしても、家族ぐるみで熱烈な信者の場合、二世信者たちは、現在の娘ぐらいの嫁をはじめ何かと教祖の欲望に利用されやすいですね。
今でも公称国内信者1,200万人だそうです。国会議員一人もいません。魂の救済と公言して、魂が破壊され、不幸になる人が増えるのはなぜでしょう。
自己愛性人格障害で、増上慢で、嫉妬深く、詐欺師としてカネと若い信者の女体に異常なほどまで執着する鬼畜のエロ狂祖には、一刻も早く永遠の悪魔の住み家地獄へお帰り願いたい。

匿名 さんのコメント...

次は『レプロ・本間社長守護霊インタビュー』のレビューをお願いします。

匿名 さんのコメント...

とりあえず、一番ブラックなのが本人の守護霊であることだけは、よくわかりました。
一日も早く、この守護霊から逃げきれることを祈っています。

匿名 さんのコメント...

幸福の化学及びその政治団体の終焉は近いのか。
経営難を乗り切るために無駄な霊言本を出版しているしか思えない。

今回マスゴミによって事実上宣伝になってしまった。皮肉にも騙されて2冊の本が売れているみたいだ。

もはや宗教法人の本来の目的から逸脱しており宗教法人認可取り消し及び破防法監視団体認定してもいいのではないかと考える。

挙句の果てには傘下に芸能事務所あるにも関わらず、「芸能人の労働環境を糺す会」まで設立したようだが、そんな事関心あるのは幸福の化学だけだろう。全然関係ないが朝日新聞の捏造記事騒動で「朝日新聞を糺す国民会議」が発足し過去最大の原告数で話題になったが裁判で負け今は細々と毎週朝日新聞本社前で昼に抗議運動しているのみ。マスゴミを糺す会に改名して活動の場を広げればいいと考えている。

前代未聞の拉致をやるほど常識が欠けている集団である事は明らかだ。
国民はこの宗教法人には関わらない方が最善の策であり、この宗教法人の実態を伝えるべきなんです。
霊言なんてかつての不倫騒動や大学認可の際に攻撃として使われ、今は霊言を武器として考え脅しとかやっているような気がするよなあ。インチキで嘘を平気でつく宗教法人なんだ。

匿名 さんのコメント...

どの分野でもそうだが、どっぷり洗脳に浸かってる人たちに、騙されてると忠告しても、全く聞き耳を持たないですからね。例えば、オウム真理教に入信した娘を取り戻そうとした家族の試みが全く無駄だったようにね。
清水富美加には、個人的には興味ないが、狂祖と息子が個人的な欲望を満たす秘書か、創立30周年?の広告塔と今後の目玉商品にするために拉致したのかも知れませんね。
教団の都合の悪いことに対して捏造、隠蔽、口封じ、恫喝、嫌がらせなどなどは、教団のお決まりの得意パターン。
特に、教祖の不倫三昧がばれそうになって、前妻を悪魔扱いし、信者に「悪妻追放祈願」なるものを金を取ってまで祈願させ、教団から前妻を永久追放する。そして、前妻本人からの真実の話は口封じと捏造。
だから、清水富美加が医者の立ち合いのもと真実の暴露本を出すということは、ゴーストライターによる原稿又はカンペを見ながらのイタコ芸による狂祖の霊言と同様、100パーセント、教団側の都合の良い考えで、出版されると思って間違いない。だから、いつもの狂団の詐欺師のパターンだから、買わないことだ。しかし、信者たちがお決まりのごとく、書店で買い占めてベストセラー工作するから、狂団はぼろ儲けのはず。
国民は、宗教を隠れ蓑にして、引っかけて信者に多額のお布施をさせることにしか興味ない詐欺狂団をはじめ、某国のポチとして、自己保身のため血税を私物化し権力を乱用することにより国民を生け贄や奴隷化する政党や官僚、メディアなどなど、によって、このまま地獄的な洗脳をされたままでいると、己の魂を退化させ、不幸になり、この国は亡ぼされることになることに、もう遅すぎるかも知れないが気付くべきだ。
「千眼美子」?、大勢の魂を救う使命があるとは、真っ赤な嘘。狂祖と狂団のお決まりパターン。狂団の魂を救うとは、多額のお布施をし続けること。借金地獄、ホームレス、殺人など犯罪に手を染める可能性大。
「特別な使命」という口説き文句に騙されることなく、まず、自分の魂を救ってもらって、悪しき洗脳を解き、まともで客観的な判断ができるようになることが先決だと思う。まあ、余計なお世話かも知れないが・・・。

匿名 さんのコメント...

昨夜、TBS「新ニュースキャスター」で、藤倉善郎さんインタビュー取材拝見しました。

やっぱり、幸福の科学の真実に迫る為、取材が元信者や元職員やジャーナリストの藤倉さんだと安心できる気がする。

匿名 さんのコメント...

幸福の科学を含む極悪カルトは、人間そのものがポンコツの集まりです。
なぜなら、教祖が究極のポンコツだからです。
ポンコツの人たちはその教祖についていくから、
ポンコツ度が悪化するだけの事。

ここまで来ると人間を止めたほうが幸せかもしれない。

匿名 さんのコメント...

どっちがポンコツなんだか(冷笑)。

匿名 さんのコメント...


ポンコツ様のおでまし(笑)

匿名 さんのコメント...

創価学会でも二世三世がどんどんやめていっています。むしろ子供が棄教したら「うちの子は正常な人間に育ってよかった」と思わないとね。棄教=真人間になるということなのですから。
親が信者だったからそのまま信者になって、それを疑問にも思わない時点で、彼女はかなり歪んでいると思います。二世でも正常な人格の人は新興宗教なんかやっていられないといってやめていっているのに。

匿名 さんのコメント...

宗教も理解できないポンコツは、いつまで経ってもポンコツでしかないのだろうか。
きっと何を言っても、受け付けないのだろう。自覚すらないのだろう。
それゆえにポンコツのままなのだろう。

匿名 さんのコメント...


社会を理解できなくて現実逃避し、カルトに嵌るやつよりましだよ。
幸せに生活していう人が明らかに多いと思う。

まあっ頑張って、その宗教とやらに励みな。
お前がノタレ死のうと俺には関係がない。

匿名 さんのコメント...

逆だと思うよ。
幸せな人間は、批判ばかりせず、相手を思いやれるからね。
宗教を理解している人の多くは、普通に社会で幸せに生活しているよ。

匿名 さんのコメント...


思いやっているよ。
その宗教とやらに頑張って励めと言っているだろ。
これh優しさだよ。
この期におよんで何か不満でも?
お前がノタレ死のうが騙されようが俺の知った事ではない


匿名 さんのコメント...

「死のうが騙されようが俺の知った事ではない」
・・・思いやってないよね(笑)

匿名 さんのコメント...


それはお前の自己責任だろ
自分の人生に責任を持てよ

匿名 さんのコメント...

ポンコツの人生を歩みたいのなら話は別だがね。